中国中世史の史料を現代日本語文に変換しています。
主要な史料は『北史』、『南史』、『資治通鑑』の三種類です。
以前のサイトでは『大東創業起居注』や『ドイツ語・イタリア語版ウィキペディア』なども対象としてましたが、そちらは他所でやる予定です。また、以前掲載していたものでは断代史の記述で補完を行っていましたけれど、今後はやらない予定です(理由:非常に面倒くさいから)。追記で何が省略されてるのかくらいには触れるかと思いますが。
記事が増えてきたら以下の部分に目録を作る予定です。以前のサイトではカテゴリ名を利用してサイドバーにリストが出るようにしてましたけど、いずれ面倒なことになるのが目に見えてますので止めました。
| 北史016巻 明元六王 楽平王拓跋丕 |
北史022巻 長孫道生 |
北史025巻 古弼 張黎 劉潔 盧魯元 |
北史080巻 杜超 |